スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

ゆがみフル回転

べんきょう

受験生と家庭教師みたいだけどそうじゃないよの図。

先日ふくみみ家に生まれたばかりの猫のゆがみちゃん、
ミミカさんちのランちゃんからアイテムを横流しされ、
気がつけば一日足らずでレベル20にまで上がってました。
おかしいなあ、もうひとりいる長男(放置中)のレベルに追いついている気がする・・・
子どもの成長って早いもんだなあー(現実逃避)。

さて、そんな風に成長いちじるしいゆがみちゃんは、
ミミカさんちの花ちゃん(橙花)に次々と仕事を回され、
ゲーム世界の外で苦労を重ねています。
(※学生時代ノートをとるのが得意だったゆがみちゃん、
  イベントの企画のシナリオ担当になったのです)
案を作って見せると水を打つように返ってくる花ちゃんの修正。
そして次から次へと回されてくる作成物。
有能なエージェントいると逃げが打てなくて困るよね。

ふくみみ一家はここんとこ都合で一切INできてないのに、
なぜか着々と仕上がりに近づいている企画書。
そして着実に明るみになっているふくみみ家のネタ好きの血。
おそろしい限りです。

発表される前にあらかじめここで言っておきますが、
シナリオと作成者の人間性はちがうからね!
ふくみみ一家は家族そろって紳士淑女ですよ!
見捨てないで!(本気でちょっと怖い)
スポンサーサイト

2007年04月30日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

ちゃーん

びみょうにうろ覚えの歌を歌いながら諸国漫遊する子連れうさぎの図。


さて、なんとなく子育てしたい気分になったふくみみ母さん、
新しいわが子を迎えることにしました。
二匹目の猫。
これはひとえに、以前作った猫に、何気なくどこかで読んだ本に出てきた猫からひっぱってきた名前(ニムエという響きがムニエルっぽくて気に入ってた)をつけたところ、「神話の泉の妖精」なんて小じゃれた名前だったという驚愕の事実が判明したからです。
そんなおしゃれな名前はふくみみ一族には決して許されない。

というわけで日曜の夜、ひたすら名づけに苦しみながら、新しい猫の子を作りました。
どれだけ苦しんだか皆様にお分かりいただくために、もともとの候補リストにその場で考えた名前たちを加えて転載。○は、オッケーだったものの女の子相手にふびんすぎてよしにした名前です。

×ささみ × にぼし ×みかん ×こたつ ×ねこみみ 
×あまえび ×さより ×ムニエル ×しらす 
×にくきゅう ×くつした× またたび  ×ヒマラヤ
×ジャガー ×ハイエナ ×ワンレン ×なべしま

○ふかづめ ○つりめ ○ねこはち ○ひだり じんごろう 
○とらがり ○あまがみ ○つめきり

ふくみみ母さんの生みの苦しみを察していただければ幸いです。


でもその子生後一時間ぐらいでミミカにさらわれてギルドに入れられて、
半強制的にレベル10まで養成された。びっくりするほど早かった・・・!
(利益が絡むと心底有能なりゅう その名はミミカ)

2007年04月23日 未分類 トラックバック:0 コメント:3

年の差なんて

こんばんは。今日はせっかくの土曜日、気合を入れて麻婆豆腐を作ったら、最後の工程で片栗粉がない事実に気づき、シャビシャビの肉豆腐スープという微妙なディナーを食したふくみみです。今夜の私はおそらく日本で一・二を争うほど片栗粉を求めていた。


さて、それは置いておいて、もうネタとしての鮮度は冷めていますが金曜の夜、いつになくにぎやかな人数で歓談したことについて書き残しておこうと思います。

・ミミカのせちがらキャンプ内、皆が床を正座でツーツーすべる中、一人まごまごもたいてたふくみみさんは、スキップできない人の悲しみがとてもよく分かりました。
特に、私とそこまで変わらずもたついてたバルトさんが、いつの間にか目に見えてうまくなってたのがすごく悔しい。トリスタの世界にハンカチがあれば引き裂かんばかりにかみしめていたと思います。前も言ったなこのセリフ。

・ヒスイさんがいつのまにかモフッとしてることになっていたけど、うら若き乙女に対して「モフッ」って微妙に失礼だと思う。羊だからいいのだろうか?

・基本的にミミカの年は既にばれているつもりでいたので、ズラさんが衝撃を受けていたのは結構意外。ミミカが中学生だと思われていたことはさらに意外。ふくみみさんもミミカも、すでに厄年を済ませた大人の女です。

・世代トークの合間にテレビやらアニメやらの話になり、皆チラホラと自らの嗜好をうかがわせる発言をしていましたが、ふくみみさんは大人の女なので聞き流します。ふくみみさんの嗜好は基本血なまぐさい系なので、公式の場では言わないのが大人の女のたしなみ。その気になれば金田一だけをさかなにシラフで小一時間は語れるのは大人の女の秘密です。


はて、何だかまた文字量が意味なく多くなった(これはレポートの水増し技術の弊害と思われる)ので、ずっと前に描いた絵を置いておきます。ドリル飽きた、なんか新鮮味がないもんかなあの図。
カブトムシ

2007年04月22日 未分類 トラックバック:0 コメント:3

復活ノラ祭

おひさびさです。
引越しも終わり、新生活にも速攻で慣れ(さして自慢になりませんが、ふくみみさんは免許とる時の適性検査で適応力Aをとった人です)、ようやく電子の世界に戻ってくることができました。

めでたい復帰一日目、さて何をしようかなと考えていたところ、
知らぬ間に赤毛に変わって不良のようになってたミミカ(ふくみみさんの中では、髪の色が赤なら不良、金なら外人、白だと苦労人です)と、一瞬計画的な嫌がらせなのかと疑うほどに心優しいバルトさんとの見事な連係プレイで、ノーラ帽子という素敵なプレゼントをいただいてしまいました。
なんだろうね復活早々この罰ゲーム。ふくみみさん、そこまでノラ嫌いではないけれど、自分の頭部にしたいほど好きでもないよ。

まあその後も、ズラさんがミミカの妹のカワナちゃんに援助交際をしかけたり、金に目のくらんだミミカが実の妹を売りとばしたり、最終的にはみんなノラノラ言ってたりと色々なできごとがありましたが、おなか空きすぎて細かいことは覚えてないのでこのへんで。

最後に、ドナドナのメロディでノラノラつぶやく悲しみいっぱいのふくみみさんと、無闇にごきげんだったノラ姉妹の図(ズラさんとかバルトさんとかも近くにいたけど獅子描けないので割愛)。
ノラノラ

2007年04月18日 未分類 トラックバック:0 コメント:1